富山県生活協同組合

くらしの助け合いの会「にこりーな」が「地域包括ケア実践顕彰」を受けました

富山県生活協同組合 くらしの助け合いの会「にこりーな」は、富山県生協の組合員さん同士が助け合う有償ボランティアの会です。この度20年にわたるこれまでの取り組みが認められ、2020年12月5日(土)黒部市宇奈月国際会館セレネで開催された「富山県地域包括ケア推進県民フォーラム」に於いて「地域包括ケア実践顕彰」を受けました。顕彰式には、「にこりーな」平井会長と松浦理事長が参加しました。

県では、地域包括ケアシステムの構築に資するため、高齢者の日常生活を支援するボランティア団体など、 地域包括ケアに関する活動を積極的に実践する団体や事業者を顕彰し、県民に広く紹介しています。

 

「にこりーな」平井会長(左)と松浦理事長(右)

「にこりーな」平井会長(左)と松浦理事長(右)